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ライブ動画中継: [ニコニコ生放送]
情報処理学会チャット: [On-Air Forum]

参加案内概要

音学シンポジウムの特徴は、「音・聴覚・言語に関係するあらゆる研究分野がターゲット」である点と「シングルトラックで進行するシンポジウム形式」にあります。国内には日本音響学会の春季/秋季研究発表会など音に関係する研究者が一堂に会する場はあるものの、分野ごとのセッションが別々の会場でパラレルに行われるため、分野間の交流を積極的に促進する仕組みにはなっていません。音学シンポジウムは、音に関係する様々な分野の研究発表をあえてシングルトラックで進行することにより、分野間での議論や交流をより活性化させようという動機のもと発案したものです。
今年も例年と同様に盛り上がること間違いなしですので,是非ご参加をお願い致します.

本シンポジウムは終了いたしました.ご参加ありがとうございました.なお,下記の研究発表が表彰されました.

【学生奨励賞】
清水 久見(九州大学) “モーターを用いた擦弦デバイス“Gizmoviolon””
帯屋 健之(九州大学) “海釣り用の音刺激による誘引デバイス”Multi-Sounds Fish Call””
【優秀賞】
高道 慎之介(東京大学)”von Mises分布DNNに基づく振幅スペクトログラムからの位相復元”

招待講演

今年のシンポジウムでは,音に関する様々な研究成果をお持ちの,次の7名の方々に運営委員から招待講演をお願いしました.目から鱗の講演が目白押しですので,ぜひご期待ください.

  • 堀川 順生 (豊橋技術科学大学・名誉教授)
  • 小島 哲 (韓国脳科学院)
  • 西野 隆典 (名城大学)
  • 平野 徹 (東日本電信電話株式会社)
  • 小泉 悠馬 (NTTメディアインテリジェンス研究所)
  • 津崎 実 (京都市立芸術大学)
  • 阪上 大地 (コルグ)

チュートリアル講演

専門外の講演を聴いたときに,その分野の基礎的な知識がないために内容の理解が難しい場合があると思います.「音学」の様々な分野の研究者が今まで以上に交流を進めていくには,各分野の基礎的な知識を気軽に学べる機会があるといいのではないでしょうか.そういった考えから,講演者のオリジナルな研究内容ではなく,各分野の基本的な知識をレクチャーする「チュートリアル」を企画しました.

  • 黒田剛士
  • 森千紘(東京大学)
  • 大谷 健登(名古屋大学)
  • 饗庭絵里子(電気通信大学)

発表形式

・ポスターについて、*A0縦* (縦1189mm x 横 841mm)で作成してください。
また、概要発表については、担当者より別途連絡がありますが、PDF1ページのスライドにて1人30秒で発表いただく予定です。

主催

  • 情報処理学会 音楽情報科学研究会(SIGMUS)
  • 情報処理学会 音声言語情報処理研究会(SIGSLP)

協賛

  • 電子情報通信学会・日本音響学会 音声研究会(SP)
  • 電子情報通信学会・日本音響学会 応用(電気)音響研究会(EA)
  • 日本音響学会 聴覚研究会(H)

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GENERAL INFORMATION | 概要

日時:

2018年6月16日(土)、17日(日)

会場:
東京大学本郷キャンパス工学部
招待講演会場:2号館1階212講義室
ポスター会場:2号館3階電気系会議室1A-1C

交通・会場案内:
交通:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
会場案内:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

参加費

【SIGMUS/SIGSLP研究会登録者・準登録者】無料
【上記以外】
一般:情報処理学会 正会員、賛助会員:2,000円
一般:情報処理学会 非会員 :3,000円
学生:情報処理学会 学生会員 :500円
学生:情報処理学会 非会員 :1,000円
(詳しくはこちら)
注) 論文は紙でなくPDFでの配付になりますので,パソコン等をご持参下さい.

懇親会

音の様々な分野の専門家と懇親会で気軽に交流できるのも,このシンポジウムの大きな特徴です.
懇親会は1日目(6月16日)の夜に行いますので,ぜひご参加ください.
懇親会にご参加いただくには,事前申込が必要です.
日時: 2018年6月16日(土)18:00~20:00
会場: 東京大学 工学部2号館 3階 電気系会議室1A-1C(ポスター発表会場)
参加費: 一般 4000円,学生 2000円(予定)
当日研究会会場受付で集金します.参加者数によっては,金額が変更になる場合があります.
参加者数によっては,金額が変更になる場合があります.
申し込み: こちらから【6月7日】までにお申し込みください.

ポジションペーパー名札

音楽情報科学研究会では従来から参加者の交流促進や議論活性化に活用できるポジションペーパー名札を導入しています. 「ポジションペーパー名札の導入について」 聴講のみのご参加の方も上記ページの説明をよくお読みになって,参加当日までに同様の名札を作成して会場へご持参されることをお勧めします.
参考:共催研究会用のポジションペーパーは【こちら】から

ライブ動画中継

音楽情報科学研究会では,2012年度からインターネットを利用した研究発表の動画中継・アーカイブを試行しております( 詳しくはこちら).2015年度からは本格運用として,情報処理学会のプレス発表 「学術コンテンツを広く世に届けるため,情報処理学会とニコニコが提携」 に基づいて, 情報処理学会チャンネル で中継・アーカイブされる予定です.ポスター発表自体は動画中継はされませんが,ポスター発表前に行われる30秒程度の概要発表は,動画中継を実施する予定です.動画中継を希望されない場合は,当日スタッフにお問い合わせいただき,指示に従ってください. また,2014年度に開始した 情報処理学会チャットシステム の運用も実施予定です.

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プログラム

[招待講演]: 講演者自身の研究成果を中心とした招待講演
[チュートリアル]: 招待講演の理解を深めることを目的としたショート講演
[一般発表]: 未発表の研究成果に関するポスター発表
[研究紹介]: 既発表の研究成果に関するポスター発表
[ディスカッション]: 議論を目的とした発展途上の成果に関するポスター発表

◎: 学生奨励賞対象発表者
○: それ以外の発表者

1日目:6月16日(土)

8:50~ 受付開始
9:20~9:30 開会の辞
(1) 「音学シンポジウム2018の開催にあたって」
○齋藤 大輔 (東京大学), 森勢 将雅 (山梨大学), 塩田 さやか (首都大学東京), 木谷 俊介 (北陸先端科学技術大学院大学),
小橋川 哲 (日本電信電話株式会社), 高道 慎之介 (東京大学), 武岡 成人 (静岡理工科大学), 橘 亮輔 (東京大学)
9:30~10:40 招待講演
(2) [招待講演] 音楽情報処理のための深層学習
○阪上 大地 (株式会社コルグ)
10:55~12:05 チュートリアル・招待講演
(3) [チュートリアル講演] 自由聴点オーディオの概略とその要素技術
○大谷 健登 (名古屋大学)

(4) [招待講演] 立体音響を利用した聴きたい音を聴きたいように聴くための技術
○西野 隆典 (名城大学都市情報学部)

12:05~12:30 ポスター概要発表1
13:30~16:00 ポスターセッション1(コアタイム制)
13:30~14:45 奇数番の発表番号
14:45~16:00 偶数番の発表番号
※発表題目は下記に記載
16:20~17:30 チュートリアル・招待講演
(5) [チュートリアル講演] 小鳥の音声コミュニケーションとその学習
○森 千紘 (東京大学)

(6) [招待講演] 小鳥の歌の科学−複雑な音声パターンを学習により獲得するメカニズム−
○小島 哲 (韓国脳科学院)

18:00~20:00 懇親会

2日目:6月17日(日)

9:00~ 受付開始
9:30~10:40 招待講演
(7) [チュートリアル講演] 精度と誤差から読み解く聴覚の時計
○黒田 剛士

(8) [招待講演] 聴覚皮質における音の時間的側面の処理
○堀川 順生 (豊橋技術科学大学シニア研究員、名誉教授)

10:55~12:05 招待講演
(9) [招待講演] NTT東日本が提供するロボットサービスについて
○平野 徹 (東日本電信電話株式会社)

(10) [招待講演] 実環境音響信号処理における収音技術
○小泉 悠馬 (NTTメディアインテリジェンス研究所)

12:05~12:30 ポスター概要発表2
13:30~16:00 ポスターセッション2(コアタイム制)
13:30~14:45 奇数番の発表番号
14:45~16:00 偶数番の発表番号
※発表題目は下記に記載
16:20~17:30 チュートリアル・招待講演
(11) [チュートリアル講演] 聴覚情報処理の概観とピッチ知覚
○饗庭 絵里子 (電気通信大学)

((12) [招待講演] 加齢によるピッチシフト現象とピッチ・モデル:内部参照の必要性
○津崎 実 (京都市立芸術大学)

17:30~17:50 ポスター賞授賞式・閉会の辞

【ポスター発表題目リスト】

6月16日(土) 13:30~16:00 ポスターセッション1
(13)[一般発表] 歌声の習熟度と周波数特性の時系列変化の関係に関する考察
○吉田 祥, 香山 瑞恵, 池田 京子 (信州大学), 山下 泰樹 (長野県工科短期大学校), 浅沼 和志 (国立高専機構長野高専), 伊東 一典 (信州大学)

(14)[一般発表] 歌声の放射パターンと音量エネルギーの変化
○高田 織江, バーダー ロルフ (University of Hamburg)

(15)[ディスカッション] ピアノ演奏技能の定量的な評価方法に関する検討
○谷口 寛翔 (釧路工業高等専門学校), 峯 恭子 (大阪大谷大学), 土江田 織枝, 山田 昌尚 (釧路工業高等専門学校)

(16)[研究紹介] 演奏見える化ツール (VSPP) を用いたピアノ初学者向けの学習支援の実践
○鈴木 泰山 (株式会社ピコラボ), 田中 功一 (立教女学院短期大学), 小倉 隆一郎 (文教大学), 辻 靖彦 (放送大学)

(17)[一般発表] 既存曲の旋律, 和声, 律動の分析に基づく自動作曲
山田 雅之, ○守田 了 (山口大学)

(18)[ディスカッション] 楽器音を対象とした「ほぼあらゆる音をつくる」ことの挑戦
○青木 直史 (北海道大学)

(19)[一般発表] モーターを用いた擦弦デバイス“Gizmoviolon”
◎清水 久見, 城 一裕 (九州大学)

(20)[ディスカッション] コード進行に関するモーフィングの初期検討
○植村 あい子, 北原 鉄朗 (日本大学)

(21)[一般発表] Chroma領域でのNMFとその和声推定への応用
○高橋 拓椰, 保利 武志, Wilk Christoph, 嵯峨山 茂樹 (明治大学)

(22)[一般発表] ジャズにおける複数の演奏者にわたるアドリブの構造分析
◎池田 周平, 平賀 譲 (筑波大学)

(23)[研究紹介] ユーザ好みのスキャットを強化学習する初音ミクとのジャムセッションシステム
◎鶴田 穣士, 岡 夏樹, 田中 一晶 (京都工芸繊維大学)

(24)[ディスカッション] メロディの自動補間によるメロディ編集手法の検討
◎佐々木 真菜, 坂井 拓己, 平井 辰典 (駒澤大学)

(25)[研究紹介] 先天性重度難聴児への音楽療法‐運動・認知・言語発達への効果の検証‐
○内野 すみ江 (聖徳大学/川越耳科学クリニック), 岡田 岳歩 (川越耳科学クリニック), 赤星 多賀子 (東京ミュージックボランティア協会), 坂田 英明 (川越耳科学クリニック)

(26)[一般発表] Evaluation of DNN-based Speech Recognition for English Spoken by Japanese Learners
○付 江, 千葉 祐弥, 能勢 隆, 伊藤 彰則 (東北大学)

(27)[ディスカッション] 畳込みニューラルネットワークを用いた音響特徴量変換とスペクトログラム高精細化による声質変換
○廣芝 和之 (株式会社ドワンゴ), 能勢 隆, 宮本 颯, 伊藤 彰則 (東北大学), 小田桐 優理 (株式会社ドワンゴ)

(28)[一般発表] Variational Autoencoderによる話者ベクトル空間の構築とそれに基づくパラレルデータフリー話者変換
◎杉山 普, 齋藤 大輔, 峯松 信明 (東京大学)

(29)[一般発表] 準周期性を考慮した複合ウェーブレットボコーダによる音声分析合成
○小口 純矢, 嵯峨山 茂樹 (明治大学)

(30)[一般発表] LSTMによる人物の印象を考慮した音声合成手法の検討
◎森 優斗, 井上 勝文, 吉岡 理文 (大阪府立大学)

(31)[研究紹介] DRMを用いた唇動画像と音声の双方向変換
◎塚本 伸, 中鹿 亘 (電通大)

(32)[ディスカッション] マイク間到来時間差のばらつきを用いたなりすまし音声検出の検討
◎矢口 凌也, 塩田 さやか, 小野 順貴, 貴家 仁志 (首都大学東京)

(33)[一般発表] 雑音下異常検知における前処理としてのNMF音源抽出手法の検討
○相場 亮人, 吉田 実, 後藤 理 (株式会社リコー), 北村 大地 (東京大学/香川高等専門学校), 高道 慎之介, 猿渡 洋 (東京大学)

(34)[ディスカッション] クラウドソーシング音像定位実験における参加者信頼度と実験デザインの検討
○森川 大輔 (富山県立大学), 高道 慎之介 (東京大学)

(35)[一般発表] マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信におけるマイクロ波ビームの形成
○小池 誠 (マイクロ特許事務所)

(36)[一般発表] 時間順序による時間知覚の非対称性を説明するベイズモデル
○澤井 賢一, 佐藤 好幸 (東京大学)

(37)[一般発表] Superior perception of self-produced auditory stimulus in musicians)
○古川 雄大 (上智大学大学院), 古屋 晋一 (ソニーコンピュータサイエンス研究所)

(38)[研究紹介] 屋外拡声システムの主観的聴き取りにくさの客観計測器の提案
◎野口 啓太, 小林 洋介, 岸上 順一 (室蘭工業大学), 栗栖 清浩 (TOA株式会社)

6月17日(日) 13:30~16:00 ポスターセッション2
(39)[一般発表] 音符区切り位置の推定誤りに頑健な高精度歌唱音声認識
○鈴木 基之, 富田 翔 (大阪工業大学)

(40)[一般発表] 調音運動に基づく発声難易度の指標化と歌詞の歌いやすさ評価への応用の検討
◎宋 健智, 齋藤 大輔, 峯松 信明 (東京大学)

(41)[一般発表] 深層学習によるヴァイオリン制作者識別の試み
○横山 真男 (明星大学), 八代 月光 (明星大学), 植木 一也 (明星大学)

(42)[研究紹介] アニメ主題歌による類似アニメ検索の検討
○本間 直人, 北原 鉄朗 (日本大学)

(43)[一般発表] 大域的構造を考慮したドラムパターンの差し替えシステム
○澤田 隼 (公立はこだて未来大学大学院), 深山 覚, 後藤 真孝 (産業技術総合研究所), 平田 圭二 (公立はこだて未来大学)

(44)[一般発表] GPRに基づくメロディセグメンテーションによるフレーズの分散表現の獲得
○平井 辰典 (駒澤大学), 澤田 隼 (公立はこだて未来大学)

(45)[一般発表] 自由なドラムス演奏の複数尤度を用いたHMMによる自動伴奏
◎林 耕平 (明治大学), 高橋 登紀夫, 永田 晃弘 (ローランド株式会社), 嵯峨山 茂樹 (明治大学)

(46)[一般発表] 自動伴奏システムを応用した介護老人保健施設での音楽レクリエーション
○齋藤 康之 (木更津工業高等専門学校), 坂井 康二 (厚木市いきいきサポーター), 五十嵐 優 (サウンド・スケープ), 中村 栄太 (京都大学), 阿方 俊 (アジア・パシフィック電子キーボード協会), 嵯峨山 茂樹 (明治大学)

(47)[ディスカッション] 楽曲の多面体による可視化について
◎濱岡 智恵, 川島 正行 (岡山理科大学)

(48)[一般発表] 符号化モデルを用いた音楽ジャンルの脳内情報表現の可視化
○中井 智也 (情報通信研究機構), 小出(間島) 真子 (ブラザー工業株式会社), 西本 伸志 (情報通信研究機構)

(49)[一般発表] post-Gainer時代の音楽情報科学platform
○長嶋 洋一 (静岡文化芸術大学)

(50)[一般発表] 正規化特徴量を用いた多言語対応感情識別法の提案
◎岡部 成美, 川村 将士, 鈴木 基之 (大阪工業大学情報科学部)

(51)[ディスカッション] HMM音声合成と発話構文解析を利用した「よく聴こえる」拡声システム
◎赤泊 寛和, 石川 耕輔, 小林 洋介 (室蘭工業大学), 太田 健吾 (阿南工業高等専門学校), 岸上 順一 (室蘭工業大学)

(52)[一般発表] Human-in-the-loop型音声デザインのためのDNNを活用した音声パラメータ生成の検討
◎近藤 大地, 森勢 将雅 (山梨大学)

(53)[ディスカッション] 発話の好感度改善を目的とした音声加工技術の検討
◎堀池 梓哉, 森勢 将雅 (山梨大学)

(54)[一般発表] von Mises分布DNNに基づく振幅スペクトログラムからの位相復元
○高道 慎之介, 齋藤 佑樹, 高宗 典玄 (東京大学), 北村 大地 (香川高専), 猿渡 洋 (東京大学)

(55)[一般発表] 模擬難聴システムを用いた発話訓練による音声の明瞭性向上の評価
◎東山 宗一, 入野 俊夫 (和歌山大学)

(56)[研究紹介] 物を叩く・擦る際の音響信号を活用した実世界向けユーザインタフェースの研究
○平井 重行 (京都産業大学)

(57)[一般発表] 通常発声とささやき声を対比した時の寸法知覚 ー どちらが小さい話者に聞こえる? ー
◎上村 怜央, 入野 俊夫 (和歌山大学), Patterson R.D. (University of Cambridge)

(58)[一般発表] 音響インパルス応答測定の確からしさについての検討
◎森谷 晃行 (東京電機大学)

(59)[一般発表] 蝸牛雑音を導入した絶対閾値と聴覚フィルタ特性の同時推定
◎横田 健治, 入野 俊夫 (和歌山大学), 松井 淑恵 (豊橋技術大学), Patterson Roy D (University of Cambridge)

(60)[ディスカッション] 2chコンテンツからの分離音源を用いたリミックスとそのプリファレンス評価
小池 遥, ◎石井 佑哉, 西口 正之, 渡邉 貫治, 安倍 幸治, 高根 昭一 (秋田県立大学)

(61)[ディスカッション] 海釣り用の音刺激による誘引デバイス”Multi-Sounds Fish Call”
◎帯屋 健之, 城 一裕 (九州大学)

研究会の最新情報につきましては,研究会Webページをご覧下さい.
音楽情報科学研究会 http://www.sigmus.jp/
音声言語情報処理研究会http://sig-slp.jp/

音学シンポジウム2018 実行委員会

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委員長  齋藤 大輔(東京大学)
副委員長 森勢 将雅(山梨大学)
副委員長 塩田 さやか(首都大学東京)
委員   小橋川 哲(NTT)
委員   木谷 俊介(北陸先端科学技術大学院大学)
委員   武岡 成人(静岡理工科大学)
委員   橘 亮輔 (東京大学)
委員   高道 慎之介 (東京大学)
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